サイクル理論により底で買ったロングが一番利益が乗っています。その次にライントレードで買ったポジションも利益が二番目に乗っています。そして下の画像の中で一番最後に窓埋めを利用して買ったロングポジションが利益は数十pipsの利益です。 ドル円のこれら3つのポジションだけで450pips以上の利益です!他の通貨ペアでも取引をしているので合計利益がそれなりに大きくなってきました。引き続き冷静に淡々とトレードを繰り返して利益を積み重ねていきたいと思います。 今回のサイクル理論を用いた底からのトレードでは、誰が見てもすぐに分かる「サイン」が出ていましたね!この買いは皆さん入りやすかったのではないですか? そこでロングでエントリーして後は放置しているだけで自然と利益が増えていきますからね! この「サイン」に関しては、無料でプレゼントさせていただいている手法の中にちゃんとかいてありますので、そちらをご確認下さい!  また、ライントレードに関しても無料でプレゼントしている手法の中に書いてあるのでそちらを読んで実践してみてください! 窓埋めに関しては、また別の記事で書きたいと思います。 今ならXMで取引を開始すればボーナスが貰えます。口座開設で3000円+入金ボーナスも高額になっています。 こちらが僕が使っている海外FXの口座です。 こちらから口座開設して合計1lotトレードしていただいた方限定で僕の手法などについて公開します。水平線を用いたトレード手法とサイクル理論を用いたトレード手法と自動売買のEAをお渡しさせていただきます。 口座開設及び合計1lotのトレードが完了した方は、お問い合わせ欄もしくは、当ブログプロフィール欄から私のTwitterにDMで、XMの口座IDをご連絡下さい。宜しくお願い致します。 人数を限定するかもしれないのでお早めにどうぞ。 サイクル理論におけるローソク足の本数 ・4Hサイクル → 60〜80本 ・メジャーサイクル(日足) → 35〜45本 ・プライマリーサイクル(週足) → 24〜35本 サイクル理論においては、上記の本数で底をつける確率が80%です。 残りの20%は上記のサイクルの本数より短縮したり、又は延びたりします。 また、週足や日足などの大きな足で底をつける時間帯になると4Hサイクルは短縮したり延長しやすくなります。 80%というのはかなり高い確率なので、それを用いる事で勝てる確率が高まり、底や天井からトレードする事が可能になります。 相場では必ず「底(ボトム)」をつけ、その後「天井(トップ)」をつけ、再度「底(ボトム)」をつけます。 そして、これが連続的に起こり、「底」→「天井」→「底」→「天井」→「底」のようなかたちで相場は動いていきます。 また、サイクルのパターンは2種類存在し、それぞれライトトランスレーションとレフトトランスレーションがあります。 ライトトランスレーションは、サイクルのスタート地点よりも高い位置でサイクルが終了します。基本的には、サイクルの半分より右側でトップをつけることが多いです。しかし、必ずサイクルの右側でトップをつけるわけではありません。 レフトトランスレーションは、サイクルのスタート地点よりも低い位置でサイクルが終了します。基本的には、サイクルの半分より左側でトップをつけることが多いです。しかし、必ずサイクルの左側でトップをつけるわけではありません。 最後までご覧いただきありがとうございます。 にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替・FXランキング もしよければ応援ボタンポチっとお願いします。

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