ユーロ円は、9月3日にサイクルの底をつけたところから買いエントリーをして一時300pips以上の上昇を見せました!現在はレートが下がってきていますが、一部利益確定していますし、損切りも建値に移動させようと考えています。 これで、この後レートが下がってロングポジションを持ったレート以下になってもかなりプラスの利益でこのトレードを終えることが出来ます。  サイクル理論においてクロス円では、同じようなタイミングで底をつけることが多々ありますので、通貨ペア同士の関連性なども意識してトレードをすると得られる利益がより大きくなります。  下の画像は4時間足のチャートです。 今ならXMで取引を開始すればボーナスが貰えます。口座開設で3000円+入金ボーナスも高額になっています。 こちらが僕が使っている海外FXの口座です。 こちらから口座開設して合計1lotトレードしていただいた方限定で僕の手法などについて公開します。水平線を用いたトレード手法とサイクル理論を用いたトレード手法と自動売買のEAをお渡しさせていただきます。 口座開設及び合計1lotのトレードが完了した方は、お問い合わせ欄もしくは、当ブログプロフィール欄から私のTwitterにDMで、XMの口座IDをご連絡下さい。宜しくお願い致します。 人数を限定するかもしれないのでお早めにどうぞ。 サイクル理論におけるローソク足の本数 ・4Hサイクル → 60〜80本 ・メジャーサイクル(日足) → 35〜45本 ・プライマリーサイクル(週足) → 24〜35本 サイクル理論においては、上記の本数で底をつける確率が80%です。 残りの20%は上記のサイクルの本数より短縮したり、又は延びたりします。 また、週足や日足などの大きな足で底をつける時間帯になると4Hサイクルは短縮したり延長しやすくなります。 80%というのはかなり高い確率なので、それを用いる事で勝てる確率が高まり、底や天井からトレードする事が可能になります。 相場では必ず「底(ボトム)」をつけ、その後「天井(トップ)」をつけ、再度「底(ボトム)」をつけます。 そして、これが連続的に起こり、「底」→「天井」→「底」→「天井」→「底」のようなかたちで相場は動いていきます。 また、サイクルのパターンは2種類存在し、それぞれライトトランスレーションとレフトトランスレーションがあります。 ライトトランスレーションは、サイクルのスタート地点よりも高い位置でサイクルが終了します。基本的には、サイクルの半分より右側でトップをつけることが多いです。しかし、必ずサイクルの右側でトップをつけるわけではありません。 レフトトランスレーションは、サイクルのスタート地点よりも低い位置でサイクルが終了します。基本的には、サイクルの半分より左側でトップをつけることが多いです。しかし、必ずサイクルの左側でトップをつけるわけではありません。 最後までご覧いただきありがとうございます。 にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替・FXランキング もしよければ応援ボタンポチっとお願いします。

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